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| ■症例5
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| X線写真を使って、インプラントを植える位置を検討します。
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| 口の中を見上げた写真です。奥歯の手前の歯がありません。
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| 理想的な歯並びを求めると、インプラントが骨の外に出てしまいます。
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| 骨を付け足しています。
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| X線写真です。奥歯の手前にインプラントが入っています。
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| インプラントにより自然な歯並びが回復しました。
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| ■症例4
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| 前歯が一本抜けています。
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| インプラントを植えてみました。
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| 歯を並べるためのパイプです。
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| 歯並びの美しい前歯になりました。顔写真はお見せできませんが、顔全体の印象も、きわめて健康的なものとなります。
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| ■症例3
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| 初めて来院された時の、X線写真です。
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| 左右の奥歯がありません。
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| 模型を使って、最終的な歯並びを決定しておきます。
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| X線写真を使って、インプラントを植える位置を検討します。
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| 左奥歯の位置に、インプラントが入りました。
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| 右奥歯の位置に、インプラントが入りました。
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| X線写真です。下あごの左右の奥歯の位置に2本づつインプラントが、見えます。
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| インプラントの上に、人工の歯を作った状態です。
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| ■症例2
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| 下の奥歯が一本抜けており、ブリッジと呼ばれる修復物が入っています。一本の歯が抜けたために、両隣の歯に負担がかかっている状態です。
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| この状態でのX線写真です。左下(写真右下*1)に、歯のない場所があります。
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| ブリッジをはずして、上から見た写真です。
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| 粘膜をはがします。見た目は痛々しいですが、麻酔のため、術中の痛みはありません。
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| 下顎の骨にインプラントとぴったりの大きさの穴を開けます。
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| インプラントを入れたところです。
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| 粘膜を縫合したところです。
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| X線写真で、左下*1にインプラントが見えます。
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| インプラントにより、周りの歯に負担をかけない、自然な修復がされています。また、この場合では、周りの歯も白く修復したため、一枚目の写真よりも健康なお口に見えます。
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| *1X線写真の左右について
| 写真は左右が逆に写ります。たとえば、右手は左側に見えるはずです。同じように、X線写真では、左右が逆に写ります。そのため、実際の左下は写真の右下にあります。
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| ■症例1
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| X線写真を使って、インプラントを植える位置を検討します。
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| 口の中を見上げた写真です。歯がありません。
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| インプラントを埋め込んだ写真です。
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| 粘膜を縫合したところです。
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| 術後のX線写真です。
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| 歯肉(歯茎)が、とてもきれいに治癒しています。
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| 口の中を見上げた写真です。インプラントの上に歯を並べたため、まるで歯が生えてきたかのようです。インプラントが「(乳歯・永久歯に代わる)第三の歯」と呼ばれる理由が、わかります。
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| 口の中を横から見た写真です。上下の歯がきれいに咬んでいます。上がインプラントの歯、下が永久歯です。歯の専門家でなければ、インプラントの歯のほうが、本物に見えるかも知れません。
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