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ITI summer camp Sapporo 96/9/7
Dr勝山
補綴のパーツについて
semi submerged healingは上顎前歯部のみ
上顎単独歯欠損のimplantは難しい
implantの隣在歯の歯肉が下がる
歯冠が長くなる
隣在歯に接する骨は触ってはいけない
骨がないと歯肉はできない
オクタシステムは難しいと思われがちだが印象は簡単である
gold cap
セラミコア
陶材
近心cantileverは危険である
骨面から4.5mmで計測する:こうしないと最遠心歯から離れた位置に埋入する事になってしまう
模型上の計測、診断用wax upをしっかりやっておく
歯のcontourに惑わされない
オクタでは最高40度までの角度補正可能
内冠作製:ゴールドキャップ使用
頬側の骨がない場合、頬側にaccess holeくることが多い
角化した歯肉がimplant周囲にこなくてはいけない
下顎の臼歯部はcementation、それ以外はscrew
transversal
metal: DGVO8
case1
上顎口蓋側
下顎歯肉頬移行部から3-5m
歯槽骨頂より1mm上
通常より約2mm深く
自家骨移植
膜の固定(memfix plus)
上顎:水平マットレス
下顎:垂直マットレス
PLAK OUT(グルコン酸クロルヘキシジン)
SDAP(sorcoseryl dental adhesive paste)
初期の創の閉鎖
ビデオ
debridement
implant床の形成
前歯部を行うときは鼻の位置を見て真上から操作を行う
depth guageで方向をみる
タップを切ったらimplant床は洗わない
皮質骨のperforation行う
implant埋入
移植骨採取
切開は角化部位とする
タービンで骨削.生食で洗浄
オトガイから採取、歯根、頤孔部を傷つけないように
memfixのholeはあらかじめ開けておく
membraneの調整
露出したときのために大きくなる場合は分割しておく
膜の下にcollagen fleeceをいれる
減張切開して水平マットレスで縫合
over augmentationさせておく
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