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受講者によるcase preasentation
No.2
上顎臼歯部
中空タイプでは上顎洞底穿孔する可能性高いので充実型用いるのが良い
中空タイプは穿孔した場合咬合力を側壁で受けとめなくてはいけないが、充実型はある程度底部で咬合力を受けとめることが出来る
顎堤吸収している前歯部ではaugmentationしてsingle crownで行う方法もある
No.3
犬歯誘導のない(key tooth)インプラントは非常に難しい
インプラントを使うかどうかはprovisional restorationが決まってから(安定してから)
上顎骨吸収しているのでcross biteになる
provisional→diagnosis wax upが必須
No.4 Dr. 木村
60才、女性
Eichner: B1
clearance 9mm
対向関係(頬舌的):問題なし
solid abutment 直径 4.1mm 長さ10mm
cementation
左下第一大臼歯、第二大臼歯部にfixture
temporary restorationをやり直す
印象、BT, face bow, マウント、してmargin, bite(guidance)しっかりしたものを装着
implantする前に抜歯する.引っかかって抜けなくなることある
初期治療のためのprovisional
補綴処置のためのprovisional
治療期間は長くなることは言い訳にならない
No.5
over bite, jetきつい→bite up
spee弯曲強い
右下第一小臼歯にGBR
1回目膜の下に軟組織介入→完全に軟組織を除去する必要あり
2回目は吸収性の膜を用いた→骨はできている
欠損よりも大きなmembrane使う必要有り
咬合面メタル
porcelain割れるのも何らかのシグナルなのでは?
extして頬側の骨壁がなくなるような場合は吸収大きい
4壁あれば3月で骨は治癒する
GBRは必ずover augmentationする必要有り(2mm)
implant周囲の骨が吸収した場合の処置は
1.開けてGBRの膜をはる
2.抜歯してGBR,骨造成してからimplant
3.plaque control, professional cleaning, 抗菌剤で持つところまで持たせる
感染と手術の問題
中空は骨吸収したときに破折することあり
できれば充実タイプが良い
No.6
71才
Eichner: B2
前歯部open bite
右臼歯部咬合強い
抜歯窩即時implant
full mouthかあるいは部分的に行うか
炎症状態がある場合は無理(感染巣がある)
初期治療に3月かける
chronic defect(抜歯後長期間経過している場合)
acute defect
acute defectの方がGBR効果でやすい
provisional進んでいくと患者の要求も変わっていく
男性は難しい?
No.7 Dr.吉村
18y. Male
右上犬歯欠損
第一小臼歯のマージンは下がる
側切歯遠心の骨は残っている
スペース必要
GBRケース
勝山講演
上顎はcross arch splintで咬合力は強固になる
6mmは他の長いfixtureと組み合わせる
screw carrying system
driverまたはコントラ使用可能
Buser kit
GBR: memfix
torque controllerは補綴の際に必要
35Ncmを越えると骨結合を破壊
上顎前歯部で審美性を必要とする場合
隣在歯のCEJより2mm下方にする
good implant position
頬側に1mmの骨、
emegence profile
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