インプラント治療を導入して20年。札幌からJRで最短34分。北海道は小樽、熊澤歯科
 
熊澤歯科クリニックの小児歯科では、歯並び・かみ合わせの「悪くなりそうな」お子様のために歯並び・かみ合わせを「悪くならないよう」に誘導する「咬合誘導」と呼ばれる治療も取り扱っております。

これは、熊澤歯科クリニックにおける咬合誘導治療の御紹介です。

 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
■咬合誘導の治療期間
 
こちらは、咬合誘導の治療期間の目安です。歯並び・かみ合わせの「悪くなってしまった」場合に必要である矯正歯科治療(歯列矯正治療)と比較して、短期間で終了するため、お子様の負担も最小限になります。

装置の装着も(矯正歯科と比較して)短期間であるため、虫歯の進行や発見の遅れも、最小限となります。

 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
■咬合誘導の紹介@
 

このお子様は、10歳の女児でした。

咬合誘導は、歯の生え変わりである、7〜12歳頃に治療が始まります。

※状況によって、より早い時期からの治療が有効であることがあります。お子様の歯並び・かみ合わせについては、7歳まで待たず、今すぐご相談下さい。

小児歯科では、歯の生え代わりの時期には、X線による診査などから総合的に判断し、大人の歯の本数や、将来の歯並び・かみ合わせを見据えた治療計画を立案します。

このお子様では、将来、大人の歯の生えるスペースが不足し、健全な歯並びの育成に支障が生じると、予測されました。

 

治療前のお口の中の写真です。

診断結果に基づき、治療計画を立案し、装着する装置を決定します。

 

治療計画に従い、お口の中に装置を装着し、経過を観察しながら、装置の調整を行います。

 

歯の生え変わりの時期です。咬合誘導では、このタイミングを生かすことで、健全な歯並び・かみ合わせの育成に弾みをつけます。

 

治療前後の比較です。顎の発育を生かすことで、自然な歯並び・かみ合わせを獲得することが出来ました。

 

治療前後の比較です。顎の発育を生かすことで、自然な歯並び・かみ合わせを獲得することが出来ました。

 
治療前後の比較です。顎の発育を生かすことで、自然な歯並び・かみ合わせを獲得することが出来ました。
 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
■咬合誘導の紹介A
 

このお子様は、8歳の男児でした。

咬合誘導は、歯の生え変わりである、7〜12歳頃に治療が始まります。

※状況によって、より早い時期からの治療が有効であることがあります。お子様の歯並び・かみ合わせについては、7歳まで待たず、今すぐご相談下さい。

 

小児歯科では、歯の生え代わりの時期には、X線による診査などから総合的に判断し、大人の歯の本数や、将来の歯並び・かみ合わせを見据えた治療計画を立案します。

このお子様では、すでに大人の前歯の生えそろうためのスペースが不足し、健全な歯並びの育成に支障が生じておりました。

 

治療前のお口の中の写真です。

診断結果に基づき、治療計画を立案し、装着する装置を決定します。

 

治療計画に従い、お口の中に装置を装着し、経過を観察しながら、装置の調整を行います。

 

歯の生え変わりの時期です。咬合誘導では、このタイミングを生かすことで、健全な歯並び・かみ合わせの育成に弾みをつけます。

 

治療前後の比較です。顎の発育を生かすことで、自然な歯並び・かみ合わせを獲得することが出来ました。

 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
■咬合誘導の紹介B
 

このお子様は、8歳の男児でした。

咬合誘導は、歯の生え変わりである、7〜12歳頃に治療が始まります。

※状況によって、より早い時期からの治療が有効であることがあります。お子様の歯並び・かみ合わせについては、7歳まで待たず、今すぐご相談下さい。

 

小児歯科では、歯の生え代わりの時期には、X線規格写真(セファロ分析)による診査などから総合的に判断し、大人の歯の本数や、将来の歯並び・かみ合わせを見据えた治療計画を立案します。

このお子様では、下の前歯が上の前歯を覆う、いわゆる「受け口」のかみ合せになっており、このままでは、健全な歯並び・かみ合せの育成に支障が生じておりました。

治療前のお顔の写真です。

口の中だけではなく、さまざまなチェックポイントを診査した上で、診断を行います。

治療計画に従い、お口の中に装置を装着し、経過を観察しながら、装置の調整を行います。

 

治療から6ヶ月後です。顎の発育を生かし、自然な歯並び・かみ合せの発育が営まれていることが、わかります。

治療前・6ヵ月後の口の中の比較です。顎の発育を生かし、自然な歯並び・かみ合せの発育が営まれていることが、わかります。
 

治療前・6ヵ月後のお顔の比較です。顎の発育を生かし、自然な歯並び・かみ合せの発育が営まれていることが、わかります。

 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
■咬合誘導の紹介C
 

小児歯科では、歯の生え代わりの時期には、X線による診査などから総合的に判断し、大人の歯の本数や、将来の歯並び・かみ合わせを見据えた治療計画を立案します。

このお子様では、将来、大人の歯の生えるスペースが不足し、健全な歯並びの育成に支障が生じると、予測されました。

 

このお子様は、10歳の女児でした。

咬合誘導は、歯の生え変わりである、7〜12歳頃に治療が始まります。

※状況によって、より早い時期からの治療が有効であることがあります。お子様の歯並び・かみ合わせについては、7歳まで待たず、今すぐご相談下さい。

 

治療前のお口の中の写真です。

治療計画の立案過程では、このほかに歯型の模型や、身長の変化の具合などを考慮し、咬合誘導による「歯並び・かみ合わせの健全な発育」が可能であるかを、判断します。

咬合誘導をご希望の場合でも、すでに歯並び・かみ合わせが悪くなってしまっており、矯正歯科治療をお勧めすることがあります。ご了承下さい。

 

咬合誘導では、立案した治療計画に従い、お口の中に装置を装着し、経過を観察しながら、装置の調整を行います。

 

治療一年後のお口の中です。

 

治療前後の比較です。顎の発育を生かすことで、自然な歯並び・かみ合わせを獲得することが出来ました。

 
咬合誘導の治療期間紹介@紹介A紹介B紹介C
 
ページトップへ
 
くまざわ 熊澤 熊沢 歯科 クリニック 診療所 北海道 小樽 札幌 インプラント 金属床 大学 専門医 歯列矯正 歯牙漂白 ホワイトニング ブリーチング 予防 フッ素 フッ化物 フッ化物洗口 フッ化物塗布 カリエスリスク キシリトール PMTC歯痛 歯医者 口腔内写真 写真撮影